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池袋西口 優等生★風俗体験談レポート 

池袋西口 優等生
公式HP=PCサイト 携帯サイト
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女のコの名前 = ももちゃん

このたびは池袋「優等生」の無料招待券を、誠にありがとうございました。
猛暑でクサクサしていたところ、実にスカッとする体験をさせていただきましたので、
感謝の気持ちを込めてご報告です。
さて、お店に電話すると、今回は予約できないとのこと。
比較的女の子が揃っていそうな日曜日にアタリをつけ、池袋北口へと参りました。
受付所では、店員のお兄さんが1人で座っていました。
しきりに電話が鳴り、店員の説明が中断しがちなのは、
人気店ゆえ仕方ないことでしょう。
好みを伝えつつ指名したのは「ももちゃん」。
実に純朴そうな少女です。
そして衣装はベスト、コースは「恋人の時間」を選びました
(恥ずかしながら私、初めての女の子だと照れてしまい、
いわゆるイメージプレイが苦手だったりします)。

近所のホテルで待つこと10分、現れたももちゃんに、
私は今までにないインパクトを覚えました。
良い意味で、実に「普通」の子。きちんと勉強をしそうな、
合コンさえも行かなそうな、写真以上の超ウブっ子です。
しかもものすごくシャイで、なかなか目線が合わないほど。
そんなももちゃんに釣られて、お互いに照れ笑いしつつイチャイチャしていると、
本当に「教え子」と秘密のデートをしているような気分になってしまいます。
なんとなく私自身もウブな気持ちで楽しくシャワーを浴び、
ブラウス+ベストの制服に着替えてもらいます。池袋の街で見かけた女子高生に、
決して負けないももちゃんの女子高生ぶりに、
「同級生にこんな子がいたなぁ」などと妄想は膨らむばかりです。
相変わらず照れ笑いのももちゃんに早くも癒されまくっていましたが、
その一方で愚息も期待に怒張してしまいます。

満を持してプレイ開始。イチャイチャと楽しいキスから始まり、
腰へお尻へと手を這わせると、ももちゃんの感度の良さが伝わってきます。
さらに衣服の上から首筋~バストと手を進めれば表情は一変。
吐息が漏れ、みるみる全身が紅潮してしまいました。
「感じやすいの?」と聞けば、恥ずかしそうに頷く彼女。
そうなるとイジワルしたくなるのが男心です。
ブラへと指先を忍ばせ、超敏感な乳首を指先で転がしつつ、
さらに「どう責められたいのか先生に言ってごらん?」と聞けば、
「…激しいのが好きです」と小さな声で答えます。
それならばと試しに乳首を強めにつまんでみると、
にわかに「あぁ…」とひときわ大きな喘ぎ声。
さらに追い打ちをかけるように「すごく、すごく気持ち良いです、先生」と激しく、
でも恥ずかしそうに私の腕を握りしめてきました。
これは実に嬉しい誤算でした。どうやらももちゃん、
ただのウブっ子ではなく、M嬢でもあるみたいです。

そうと分かればあとは責めるばかり。乳首を甘噛みしつつ、
下半身へ手を伸ばせば、ももちゃんの喘ぎ声は高まる一方。
パンツの中を見れば、いつの間にか大洪水になっていました。
割れ目に沿わせるだけで、指先はヌルりと簡単に挿入ってしまいます。
「もっと責めて欲しいの?」と聞けば、
「先生、もっと激しくしてください」と嬉しいセリフ。
私、普段はあまり口に出して確認しないのですが、ウブっ子のいとおしい言葉が、
股間にビンビン響きます。ギュンギュン締め付けるアソコを興奮に任せて責めつつ、
パックリ開いた陰部を舌で刺激すれば、エッチな汁が止めどなく溢れてきます。
そしてももちゃんは、最初の小さな声が嘘のように大きな声を上げ、
スベスベの肌をビクンビクンと波打ちながら絶頂を迎えたのでした。

続いて攻守交替。「とても気持よくしてくれたから、
頑張りますね」と起き上がり、再び甘~く深くキスをしつつ、
愚息へと手を伸ばすももちゃん。
とはいえ激しくイッた直後だけに、上体を起こすのもやっとの様子。
ちょっとでもイタズラしようものなら、すぐにケイレンしてしまうほどで、
「今度は私の番だから、ちょっとガマンしてくださいね」とお願いされてしまいました。
繰り返してしまいますが、このちょっとしたやりとりがリアルで、
いい歳してドキドキしてまいます。
もちろん雰囲気だけでなく、舌づかいもバツグン。
首筋から乳首、そしてアナルへ、私の反応を伺いつつ、
的確かつ執拗にももちゃんの舌が動きまわります。
素人っぽさが売りのお店ではありますが、一見、超ウブっ子ですが、
やっぱりこの子はただ者ではありません。

快楽で愚息がパンパンになったところで、
すっかりエロスイッチがオンになったももちゃんは、
喉の奥までしっかりとくわえ込んで舐めまわします。
自分から愚息を迎えるように、喉の奥へと亀頭が吸い込まれていきます。
もちろん舌は、たっぷりの唾液とともに常に竿に絡みついているわけですから、
快感なことこの上ありません。
私も全身がビリビリするほど、ガマン汁を吐き出してしまったのでした。
うっかり暴発してしまいそうになり、インターバルが欲しくて愚息を引き離しました。
すると「気持よかったですか?」と恥ずかしそうに聞くももちゃん。
感謝を告げながらキスすると、嬉しそうに微笑んでくれます。せっかく愚息を離したのに、
もう、顔を見ているだけで発射しかねません。

せっかくなので素股での発射を希望すると、ももちゃんが私の上にまたがります。
ローションはいらないほどもうヌルヌルなわけで、
そんなビラビラに包まれれば、愚息は血管が浮くほど充血してしまいます。
さらにキスをせがまれ、乳首を責め続けられるのですからもうたまりません。
一方、敏感なアソコがこすれるたびに、彼女自身もますます感じてしまいます。
ここで出してはもったいないと、慌てて正常位へとチェンジ。
突けば突くほどに声が高まり、全身がおのずと力むももちゃん。
ベッドはもうHな汁でグショグショです。
「このままずっと突いていたい!」そんな気持ちにさえなりましたが、
ももちゃんが何度目かの絶頂を迎えたところで、
私もとうとう我慢できずにフィニッシュ。
ドクドクドク…と、腹の底から白濁液を吐き出してしまったのでした。

しばらく脱力で放心してしまいましたが、我に帰れば、疲れた顔で微笑むももちゃん。
「とてもきもちよかったです」と、また恥ずかしそうに口にします。
うっかり愚息が再び充血してしまったのは言うまでもありません。
とはいえ楽しい時間は早いもの。時間はとっくに過ぎており、
あわててシャワーを浴び、ホテルを跡にしたのでした。

いま思えば、今回はとても楽しくて、いつの間にか私も先生を演じてしまいました。
こんな愛くるしいウブっ子がこんなエロいことをしてくれたら、
世の健全な男なら誰しもエロ教師になってしまう、ということでしょうか。
いずれにせよ、イメクラの楽しさを実感できた、素晴らしい体験をすることができました。
ぜひまた、今度は予約して会いに行きたいと思います。

何分コース = 60分コース
時間帯 = 15時ごろ
コース = 恋人の時間コース
女のコ = ★★★★★
サービス = ★★★★★
お 店 = ★★★★
総 合 = ★★★★★

よろしくよしお(29)

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